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タイムリーなことに今売りのSPA!でPerfumeの熱心なヲタの人の記事が載ってた。
手売りのCDを累計で300枚ほど購入してるとのこと。
一人がそんなことしたって支持は広がりゃしないのだけど、
作成したCDがたくさん売れれば、事務所も次のCDをつくろうか という話しにもなる。
Perfumeが途中で消えずに、売れるところまで活動を続けてこられたのは
彼らの応援があってのことでもあるだろう。
問題は彼らの今後なんだよな。
メジャーになれば、これまでの熱心なヲタの存在は逆に障害になってくる。
100倍、1000倍の新規のファンは昔からのヲタの存在を快くは思わないだろうし、
Perfume側がどれだけ昔からのファン、ヲタを大切に思ってたとしても、
今後は昔のようには彼らを相手にすることはできなくなってくる。
その現実を突きつけられたときにどう振舞えるか。
一ファンとして集団に溶け込んでいったり、
死なないでただ去っていくことができるかどうか。
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perfume(旧:ぱふゅ~む)が大人気らしい|枯れ木も山のにぎわい
五年前(ポリ期)のエントリだが、この問題は変わらずある。ももクロが今はこの時期か。
(via ataru-mix)(ataru-mixから)